●1989年 |
8月 |
有限会社ニッセイ機工(資本金600万円)を設立し、瓜生製作(株)の中部地区サービスセンターとして活動を開始する。 |
●1990年 |
7月 |
株式会社エイシン機工に組織変更し、資本金を1,000万円に増資する。 |
●1993年 |
12月 |
振れ止めソケットの実用新案を出願し、製作を開始する。 |
●1999年 |
8月 |
業務拡大に伴い、エイシン機工より独立し、別会社株式会社エイテック設立(資本金1,000万円)。 ポイントフラッシュ・マグリング等の製造・販売部門を移管する。 |
●2000年 |
8月 |
搬送業界の一流技術スタッフを招集。ボールトランスファー・プレインベア及びエア駆動式プレインベアリフターの製造・販売を開始する。 資本金を2,000万円に増資。 |
●2001年 |
5月 |
業界初の上下兼用のプレインベアを開発(特殊球面PAT.P)。従来タイプと比較し、耐久性の向上、低価格化を実現する。 |
●2001年 |
8月 |
ボールトランスファーが苦手とする、粉塵等の劣悪な環境に対応したゴミ排出タイププレインベアの開発・販売開始。 |
●2002年 |
2月 |
免震装置プレインスライダーの開発製造。その高い能力により、業界より高評価を受ける。 |
●2002年 |
3月 |
販売・サービスの拠点として、北関東営業所(埼玉県)を開設する。 |
●2002年 |
4月 |
ガラス基板等の位置決め(センタリングユニット)、搬送用(オール樹脂タイププレインベア)のクリーンルーム対応プレインベアの開発製造を開始する。 |
●2004年 |
4月 |
FPD業界世界最大の展示会第14回ファインテック・ジャパンに初出展。 |
●2005年 |
3月 |
従来のオール樹脂タイププレインベアにPVPRタイプ(大ボールロック機構)(特殊球面PAT.P)の開発及び販売開始。 |
●2006年 |
1月 |
業務拡大に伴い、エイテック本社を愛知県大府市から刈谷市に移転。 |
●2006年 |
3月 |
センタリングユニットがリニューアルされ全30機種を発表。 |
●2006年 |
9月 |
アメリカシカゴで2年に1度開催される工作機械世界3大ショーである国際製造技術展IMTS2006(シカゴショー)に初出展。 |
●2006年 |
10月 |
韓国ソウルで開催されたi-SEDEX2006(国際半導体ディスプレイ大展)に初出展。 |
●2007年 |
8月 |
販売・サービスの拠点として、南関東営業所を開設する。 |
●2008年 |
8月 |
当社の開発したガラス基板搬送用エアブローシステムが、(財)新技術開発財団の2008年度先端技術に認められ、開発助成金を授与される。 |
●2009年 |
4月 |
クリーンルーム対応センタリングユニットPVXMシリーズ、プレインブローユニットPBUシリーズを同時発表する。 |
●2009年 |
10月 |
クリーンルーム対応プレインベアの受注増加にともない新工場設立。 |
●2010年 |
1月 |
エアツール事業部を新設。資本金を3,000万円に増資する。 |
●2012年 |
3月 |
海外ユーザー様のご要望もあり通販サイト「Alibaba.com」による輸入販売をスタートする。 |
●2012年 |
6月 |
ロボットアーム先端用ならい式センタリングユニットPVXWの販売開始。 |
●2013年 |
7月 |
昭和精機(株)との業務提携により、油圧駆動式プレインベアリフターの共同開発及び販売開始。 |
●2014年 |
6月 |
弊社センタリングユニットのノウハウを生かし、フリーガイドユニットFGUの販売開始。 |
●2014年 |
9月 |
ロボットアーム精密位置補正ユニットFCDシリーズの販売開始。 |
●2017年 |
12月 |
本社にプレインベア配送センター及び技術棟を増設。 |
●2018年 |
1月 |
より一層の営業強化の為南関東営業所から東京営業所へ名称変更。 |
●2020年 |
1月 |
エイテック大阪組立工場開設。 |
●2020年 |
4月 |
エアツール事業部をパワーツール事業部に名称変更。 |
●2021年 |
8月 |
東京営業所への支店統合の為北関東営業所を閉鎖。 |
●2023年 |
2月 |
東日本エリアの業務拡大に伴い、東京営業所を移転。 |
●2025年 |
1月 |
大阪工場移転。 |